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アフィリエイターのあるべき姿?

「損をして得をする」

 

商売をする人の中でこのような言葉が使われています。

 

うちの家系はじいちゃんの代からみんなが商売をしています。

じいちゃんは以前、新潟の長岡市というところで工務店を営んでいて、
かなり大きな工務店にまでなっていました。

今は亡くなってしまいましたが、
じいちゃんの商売に対する考え方は、
母親を通して自分にまで教えられています。

 

その中で商売に対する考えたとして、

「損をして得をする」

という考え方があります。

 

一時的に損はするかもしれないが、
その損が最終的に利益を生み出すという考え方です。

 

この考え方は、アフィリエイターにとっても大切な考え方です。

 

アフィリエイターとは、真っ先に犠牲にならなければいけない存在だと思うんです。

 

例えば、稼ぐ系の情報商材をアフィリエイトする際、
もちろんその商材を購入し、内容を知る必要がありますよね。

また、その内容が適切か実際にやってみる必要もあります。

それで、本当に良い商材だったらアフィリエイトすべきですし、
ダメなものだったらアフィリエイトはできません。

 

ここで考えるべき点は、

真っ先に自分のお金と時間を使い犠牲になり
相手の負担を最小限に抑える役割を自分が果たすということです。 

誰だって損はしたくありません。

貴重なお金や時間は大切に使いたいものです。

 

ですから、相手のために真っ先に犠牲になり、
その良し悪しを伝えることがアフィリエイターの役割だと思います。

 

これは一時的には損です。

お金も時間も使いますし、精神的な損もあるかもしれません。

しかしその先を見て、
「これが最終的には利益を生み出す」 ということを念頭に入れていれば、
必ず良い結果は出ますし、
今までの歴史上こういった考え方をしている人は成功しています。

 

 

サイトアフィリをする際も同じだと思います。

 

実際にその商品を購入してみて、
使い勝手はどうか、価格はどうか、効果はどうか、悪いところはどこか、など
詳細にレビューすることで、購入を考えている人の負担は最小に抑えられます。

 

商品を購入すればお金がかかってしまいますが、
しかし、そのが後にに変わっていくのです!

これが相手に価値を与える最高の方法だと思います。

 

お金を稼ぎたいと思うばかり、損することは避ける傾向があります。

もちろん避けるべきこともありますが、
進んで損をすることも多くあります。

 

じいちゃんから教えられたこととして、

「嫌な事でも真っ先に行なえ。それが後にお前を守る」

このように教えられました。

 

自分の利益ばかり考える人はやはりそれまでの人です。

しかし、ユーザーのことを考え、
自分自身のできる事を認識している人は、
それから先も与えられるものがあると思います。

 

「惜しみなく水を与えなさい。
そうすればあなたもまた惜しみなく水が与えられるでしょう。」 

これは3000年前にソロモンという人が言った言葉ですが、
先に惜しむことなく貴重なものを与えれば、
あとからまた自分のもとに帰ってくるといった意味です。

 

3000年前からも「損をして得をする」といったことは
人の間で理解されていたことなんですね^^

 

 

 

 

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