天才はなぜ天才になるのか? 凡人が天才になるプロセス

こんにちは。
お富です。

 

先日からご紹介している
ネットビジネス大百科2ですが、
今日で特典が一つ消滅するようです。

 
消滅する特典は
1月26日に和佐さんが神戸で開催した

「2020年戦略セミナー」

のセミナー動画です。

 

 
先日僕も神戸まで行き、参加してきたのですが
かなり良いセミナーでした。

 
2020年というのは
日本にとって大きな節目となる年です。

 
2020年までは景気はまずまず良いけど
2020年以降は日本はどうなるかわからない。

 

と言われています。

来年以降に向けて
僕たちがどういった行動をすれば良いか
指針となることを話しているので
参考になるはずです。

 

2020年戦略セミナーの動画は
明日以降に申し込むと受け取れないので
今日中にネットビジネス大百科2を申し込むと良いかと思います。

 

 

ネットビジネス大百科2は
無料ですから受け取らない理由はないです。

 

ここで受け取らないというのは
目の前にあるチャンスを手にしないということですし

 

受け取る時間を遅らせれば
それだけ大きなチャンスも逃してしまいます。

 

 

チャンスが来たら手にするのは大事なことです。

 

 
ぜひネットビジネス大百科2で
コピーライティングや
マネタイズ方法や
コミュニティ作りを
学んでください。
【無料】ネットビジネス大百科2
http://ru8.link/netbusiness2/

本日で特典1つ消滅

 

 

 
さて、話は変わりまして、

今日は「自分を過信する」ということを

書いていきたいと思います。

 

 
「過信」とは
能力以上に高く評価するということです。

 

 

日本人は謙虚なところがあって

「いやいや。自分なんてダメですよ。」

と過小評価する傾向にあります。

 

 

そうすると本当に
ダメになってしまうといことがあります。

 

 
ですので

「ダメだ」と思っても

「ダメ」とは言ってはいけないということがあります。

 

 

 
僕が好きな著者に

「ひすいこたろうさん」

という人がいます。

 

 
3秒でハッピー 名言セラピー

とか

世界一ふざけた夢の叶え方

などを出している人ですが、

 

 

ひすいさんは最初から
文章力があったわけではないようです。

 

 

最初から本を出すのではなく
ブログから始めていきました。

 

 
最初の頃の文章は
全然うまくなかったようです。

 

 

そんなひすいさんですが
ある時にひすいさんは自分のことを
過信することにしたようです。

 

 
その過信方法とは

「天才コピーライター」

と自分で名付けてしまうことでした。

 

 
「天才」というのは普通、
他人が付けるものです。

 

 

「あいつは頭がいい!天才だ!」

「あいつは野球がうまい!天才だ!」

という感じで

天才という言葉は
他の人が誰かを評価する時に使う
称号みたいなものですが

 

 

ひすいさんは自分で

「僕は天才コピーライターです」

と名乗ってしまったようです。

 

 

なぜ自分でそんなキャッチーコピーをつけたのかと聞くと
「誰も僕を天才と言ってくれないから自分で言うことにした」

ということでした。

 

 
本も出していないし
人気ブロガーでもないし、
文章力もまだないのに、

ひすいさんは自分を

「天才です!」と言い切りました。

 

 
しかし

その後どうなったかと言うと

面白いことに

本を出版するようになり、

1冊目でいきなりベストセラー作品になりました。

 

 

自分を過信させたことで

「自分にはできる!」

「自分はもっと実力がある!」

という自信に変わり、

本当にその実力に追いついたようです。

 

 

天才でもなんでもない時に

天才と名乗ったことで

その領域に行けたという話です。

 

 

ひすいさんは

「誰も褒めてくれないんだったら自分で褒めてあげればいい」

「誰も評価してくれないんだったらせめて自分が評価してあげようよ」

「自分自身を信じようよ」

ということをいつも言います。

 

 
自分に甘いということは
実はとても大事なことなのかもしれません。

 

 

「なんで私はダメなんだろう」
「なんで私は結果を出せないんだろう」

と自分を責めると
もっと悪い方向に行きます。

 

 

ですので、
自分を過信してもっと自分を
褒めてあげるといいですね。

 

 
1日1記事書けたら
それは褒めるべきことです。

 

 

忙しい中でも
時間を買い取って記事を書くというのは素晴らしいです。

 

 

だって世の中の大多数の人は
何かを変えようとも思わないし
行動に移すこともしません。

 

 
それに比べたら
パソコンに向かって
1記事書くという行動をしただけで
大きな価値があります。

 

 

そこは自分を褒めてあげないとだめです。
じゃないと誰も褒めてくれませんし。

 

 

そして1日2記事書けたら
もっと褒めて、
3記事書けたらもっと褒めて
という感じで
どんどん自分を向上させていくといいですね。

 

 
自分を責めても良いことは1つも生まれませんが
自分を褒めれば良いことは無限に広がります。

 

 
今日から自分を過信して
褒めてあげるようにしましょう。

「私にはできる!」

「私は世界一!」

という過信が後々
大きな結果に結びつくはずです。

 

 

 

==========

追伸:

孫正義さんは

「登る山を決めることで人生の大部分が決まる」

ということを言っています。

 

この「登る山」というのも

ある意味「過信」かもしれません。

 

孫正義さんはソフトバンクグループを
時価総額を200兆円規模にし、
グループ会社を5000社にするという目標を掲げているようです。

 

 

ソフトバンクグループは現在
時価総額6兆円ですので
200兆円は大きな目標すぎます。

 

グループ会社も現在1200会社もないくらいなので
5000社というのは大きすぎる目標です。

 

 

ですが孫正義さんはこの30年間で
時価総額を200兆円
グループ会社5000社
という山を登ると決めています。

 

これにも「自分にはできる」という過信が必要です。

 

 

過信がないと成功はないのだと思います。

 

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2件のコメント

  • kiyoshi

    こんにちは。

    自分を認めてあげる。
    いいですね!
    元気が出ました。
    ありがとうございました。

  • ランキングから来ました。
    自分を褒める なるほどですね。

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